つみたてプランナー
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子育て家庭向け教育費のための積立計画アプリ

教育費に、見通しを。

子どもの将来も、今の暮らしも大切に。

特定の保険や投資商品の紹介はありません。

教育費の準備で迷うこと

教育費、毎月いくら貯めればいいのか分からない。

子どもが小さいうちに貯めたほうがいいとは聞くけれど、何を基準に考えればいいのかは分からない。そのうえ、中学・高校で支出が増える時期にも、教育費の準備まで手が回るのか不安だ。

だから、今のうちに、わが家の教育費を見通しておきたい。

教育費の準備不足で、子どもの選択肢を狭めないように。

つみたてプランナーでできること

見える化して、計画して、見直す。

STEP 1

教育費を見える化する

子どもの生まれた年月と進路を入力

いつ、いくら必要になるかを、年ごとに確認できます。

条件を変えて、進路による違いも確認できます。

文部科学省などの統計データをもとに計算しています。出典は結果画面で確認できます。

年度別の年間教育費グラフ

STEP 2

貯める時期と使う時期を計画する

貯める時期と使う時期をまとめて計算

教育費が少ない時期に貯め、負担が増える時期に使う。

貯める分と使う分を、一つの計画にします。

積立と取崩の推移グラフ部分

STEP 3

計画どおりか確認し、必要なら見直す

今、教育費として貯まっている金額を入力

毎月の残高を記録すると、計画との差を確認できます。

暮らしや進路が変わったら、条件を変えて計画を作り直せます。

見える化して終わらず、準備を続けるところまで。

計画と実績の比較グラフ

こんな家庭に向いています

これから、教育費の準備を始めたい

何を目安にすればよいか分からず、まず必要な時期と金額を知りたい家庭に。

今の準備でよいか確かめたい

児童手当やNISA、貯金など、今のペースでよいか確認したい家庭に。

相談せずに、自分のペースで。

相談や商品選びの前に、まずはわが家の教育費を自分で整理できます。

予約・面談なし特定商品の紹介なしWebで完結

現在は、すべての機能を無料で試せます。

正式公開後も、シミュレーションや保存・比較は無料で使えます。計画を作って続ける機能は、プレミアムになる予定です。

無料

見える化して、比べる

わが家の教育費を見える化し、進路による違いを比べられます。

  • いつ、いくら必要かがわかる
  • 気になる進路を保存できる
  • 進路ごとの違いを比べられる
プレミアム

計画を作って、続ける

わが家に合った計画を作り、今のペースを確かめながら続けられます。

  • いつ、いくら貯めて使うかがわかる
  • 今のペースでよいか確かめられる
  • 暮らしの変化に合わせて見直せる
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よくある質問

教育費に、見通しを。

まずは、わが家の教育費を見える化するところから。

タブレットで教育費のシミュレーション結果を確認する親と、そばで過ごす子ども